Abstract:
上半身は骨盤で左(東北)45°まで回転します。右手は上半身について左肩の前方へ横の移動します。左前腕がまわり、左掌は上方45°に向きます。視線は東北に向きます。視線は東北ややしたに向きます。(図 8.1、図 8.2(反面)) …… 全体重が右足に移動し、踵に置きます。上半身が起きます。背骨の延長線に右踵があるようにします。同時に、左手は上昇し、手首は肩の高さに来ます。右手の中指の先は左手首の中央点に付きます。視線は東北に向きます。(図 8.3、図 8.4(反面)) ……